山本弘

やはりホモフォビアを正当化する山本弘

『「西暦2041年」のホモフォビア』の中で、私は山本弘『アイの物語』におけるホモフォビア表現について指摘しました。 もっとも、劇中のキャラクターの発言については「作者自身の思想とは別」というエクスキューズも成り立ちますが、ここへきて、とうとう山…

山本弘のおかしな「ロリコン擁護」

(2016年8月1日 加筆修正)現在、日本ユニセフ協会が中心となって、児ポ法の規制対象に二次元表現も含めるよう改正を促す運動が注目を集めている。「ロリコン」を自称する作家の山本弘も、かつては自身のサイトの掲示板(すでに閉鎖)上でロリコン擁護の論陣…