山本弘

やはりホモフォビアを正当化する山本弘

(2019年6月23日 修正) 山本弘の短編集『アイの物語』(角川書店)の表題作には、劇中の仮想空間に登場する女性戦士のキャラクターが「同性愛者」と見なされたこと(※具体的には、他の女性キャラクターとの「同性愛関係」を疑われる)を「侮辱」ととらえて…

山本弘のおかしな「ロリコン擁護」

(2016年8月1日 加筆修正)現在、日本ユニセフ協会が中心となって、児ポ法の規制対象に二次元表現も含めるよう改正を促す運動が注目を集めている。「ロリコン」を自称する作家の山本弘も、かつては自身のサイトの掲示板(すでに閉鎖)上でロリコン擁護の論陣…